ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 庄司紗矢香さん聴いてきました!
国別対抗戦には3日間参戦! めっちゃ満足して
ブログを書こうと思って途中まで書くも、酔って寝落ち。。。。
で、そのまんまになってるDotaです(^-^;;
しかも、今年は数年ぶりにPIWにいかず(><;)
でもでも、やはり何かみたい!聴きたい! ということで、スケートではなく、昨年震災で結局プログラムが変更されチケットがすべて返金になった
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン!
昨年のリベンジで一つ行ってきました!(昨年はもっと予約してたんですが・・・・(^-^;;; )
■ウラル・フィルハーモニー管弦楽団:指揮 ドミトリー・リスさん
5/4 東京国際フォーラム ホールA
《曲目》
ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 Op.77
ヴァイオリン:庄司紗矢香さん
正直、この曲は前衛的な感じがあったりするので、好きな曲でもなく
あまりきちんと最後まで聞いたことがなかったりもしたんですが・・・・
庄司紗矢香さんとオケがついてこんな価格(3000円)で聞けることはなかなか無いので
飛びつきました!o(^-^)o
で、感想!
よかったぁ~o(^-^)o
第一楽章に比べれば第二楽章は聞きやすく、ちょっと気分がのったところで、
第三楽章!やっぱり庄司紗矢香さんはすごい! なんだか、カデンツァのところは
ほれぼれとしてしまいました!(o^_')b ソロやりきった後の 表情はいつもの庄司さんので
また、憎らしい(;^^A
そしてタタミこむように第四楽章!
・・・・あれ、こんな良い曲だっけ!?(^-^;;;
いやいや、やっぱり演奏がさらに魅力を引き立ててくれた感じです(^_-)
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンは安いお値段で、見れる、聴ける!と言うこともあってかちょっとマナーが悪い感じのなか
(だって、、、、
いや、なんだか演奏中の咳き込み率が普段のモノに比べて高すぎますo(>_
また、ホールは5000人収容で、それに席の間隔もそれなりに広いこともあって、ちょっとクラシックには音的にも厳しい感じでしたが、
それらを忘れさせてくれる感じの演奏でしたね!
アンコールもなく短時間ですが、満足満足!(^_^)b
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